歴史通1月号にアメリカの学者が日中韓の歴史について
日本「History」
中国「Propaganda」
韓国「Fantasy」
と評したって記事があって、深く頷いてしまった
なぜ成功したのかを振り返っておくと、自分の強みや成功パターンに気づいて自信にもなります。私は失敗だけでなく、成功したときに『なぜ成功したと思う?』と聞くようにしています
アメリカに居たとき、「天文学を勉強してます」と言ったら、殆どの人が”wow, cool!”と嬉しそうに反応。一方、日本では「夢みたいだね、好きなことだけ出来て良いね」「就職どうするの」と何故かネガティブ。この差は何処から生まれるんだろうか?
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2010-09-24
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ネタ倉庫: 我が家は両親共働きで、父親がお弁当作り担当だった
820 名前:なごみ[sage] 投稿日:2008/06/06(金) 20:34:06 ID:zL1enBGq0
我が家は両親共働きで、父親がお弁当作り担当
ずっとそうだったんで余所の家でもそれが普通だと思っていたんだが
何かそうでもないらしいので、
父さんに「どうしてうちは父さんがお弁当担当なの?そういうの珍しいってさ」
と聞いてみた。
その時の父親の反応↓
( ゚д゚ )<母さんは料理がド下手だからな!
○○だって、父さんが作ったやつのが美味いと思うだろ!
( ゚д゚ )<昔っから母さんは料理下手でな〜
(以下恋人時代の思い出を30分ほど)
( ゚д゚…
雑誌の記事より長くて、本より短いもの、そこにビジネスチャンスはあるだろう。
普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。
まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。
んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。
そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。
工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。
34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
政府「これからあなたに1万円あげます」
ボク「はい」
政府「そこで、その財源として20万円いただきたい」
ボク「えっ」
政府「えっ」
香川いい加減にしろよほんとにwwww
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